の定
定 定
新規上場申請のための有価証券報告書
定 定
医Ⅰの部)定
定 定
大阪油化工業株式会社定
の定
定 定
表紙
提出書類 定 新規上場申請のための 価証券報告書医Ⅰの部)定
提出先 定 株式会社東京証券取引所定
の定代表取締役社長定 定 定 宮原定 幸一郎定 殿定
提出日 定 成「重 9 1日定
会社名 定 大阪油化工業株式会社定
英訳名 定 48AKA定YUKA定.N)U8TRY定LT)普定
代表者の役職氏名 定 代表取締役社長定 定 堀田定 哲 定
本店の所在の場所 定 大阪府枚方市春日西町 目「貸番」」号定
電話番号 定 0貸「-沸監沸-」」「「 代表 定
務連絡者氏名 定 取締役業務部長定 定 島田定 嘉人定
最寄りの連絡場所 定 大阪府枚方市春日西町 目「貸番」」号定
電話番号 定 0貸「-沸監沸-」」「「 代表 定
務連絡者氏名 定 取締役業務部長定 定 島田定 嘉人定
の
の定
目定 定 定 定 定 定 次定
定 定
第一部定 企業情報 ………1定 第1定 企業の概況 ………1定 1定 主要 経営指標等の推移 ………1定 定 沿革 ……… 定 定 業の内容 ……… 定 定 関係会社の状況 ……… 定 定 従業員の状況 ……… 定 第 定 業の状況 ……… 定 1定 業績等の概要 ……… 定 定 生産、 注及び販売の状況 ……… 定 定 対処すべき課題 ………9定 定 業等のリスク ………10定 定 経営上の重要 契約等 ………11定 定 研究開発活動 ………1「定 定 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ の状況の分析 ………1」定 第 定 設備の状況 ………1貸定 1定 設備投資等の概要 ………1貸定 定 主要 設備の状況 ………1貸定 定 設備の新設、除却等の計画 ………1沸定 第 定 提出会社の状況 ………1重定 1定 株式等の状況 ………1重定 定 自己株式の取得等の状況 ………「貸定 定 配当政策 ………「貸定 定 株価の推移 ………「貸定 定 役員の状況 ………「沸定 定 コ ポ ト バナンスの状況等 ………「重定 第 定 経理の状況 ………」監定 1定 財務諸表等 ………」買定 第 定 提出会社の株式 務の概要 ………貸0定 第 定 提出会社の参考情報 ………貸1定 1定 提出会社の親会社等の情報 ………貸1定 定 その他の参考情報 ………貸1定 第 部定 提出会社の保証会社等の情報 ………貸「定
の
頁
の
の定
第 部定 特別情報 ………貸」定 第1定 連動子会社の最近の財務諸表 ………貸」定 第四部定 株式公開情報 ………貸『定 第1定 特別利害関係者等の株式等の移動状況 ………貸『定 第 定 第 者割当等の概況 ………貸監定 1定 第 者割当等 よる株式等の発行の内容 ………貸監定 定 取得者の概況 ………貸買定 定 取得者の株式等の移動状況 ………貸買定 第 定 株主の状況 ………貸貸定 の定
監査報告書定………巻末定 の定
頁
第一部 企業情報
の定
第 企業の概況
の定
1の 主要 経営指標等の推移 定
の定
の定
医注)定1 当社 連結財務諸表 作成 り の 、連結会計 係る主要 経営指標等の推移 い
載 り 定
第監1期及び第監「期の消費税等の会計処理 税込方式 よ り す 第監」期、第監『期及び第監監期の売上高
、消費税等 含 り 定
持分法 適用 た場合の投資利益 い 、関連会社 い いため 載 り 定 当社 成「重 1『日付 通株式1株 き10株の株式分割 行 り、発行済株式総数 買買重,1貸0
回次定 第監1期定 第監「期定 第監」期定 第監『期定 第監監期定
決算 定 成「『 9 定 成「監 9 定 成「買 9 定 成「貸 9 定 成「沸 9 定 売上高定 医千 )定 1,1買0,「1『定 重貸沸,0貸」定 1,00」,監貸貸定 1,0『沸,」重重定 1,0『」,0沸沸定 経常利益定 医千 )定 貸1,貸監貸定 「監,「重「定 買監,重買貸定 1」」,『買」定 「1重,『0買定 当期純利益定 医千 )定 沸,監『」定 1買,『沸重定 監「,00沸定 沸沸,買「沸定 1買貸,重1監定 持分法 適用 た定
場合の投資利益定
医千 )定 定 定 定 定 定
資本金定 医千 )定 」」,『監沸定 」」,『監沸定 」」,『監沸定 」」,『監沸定 」」,『監沸定 発行済株式総数定 医株)定 買買,重1貸定 買買,重1貸定 買買,重1貸定 買買,重1貸定 買買,重1貸定 純資産 定 医千 )定 監00,『貸1定 監1」,買1『定 監買「,「貸買定 買『貸,監監重定 沸0『,0重重定 総資産 定 医千 )定 買」重,重監」定 監重」,貸1貸定 貸沸重,『貸監定 重貸貸,「重沸定 1,0貸」,沸1『定 1株当たり純資産 定 医 )定 貸,『貸沸普重沸定 貸,買貸監普『0定 沸,『0「普買0定 重買貸普貸1定 1,「01普買『定 1株当たり配当 定
医1株当たり中間配当 )定
医 )定
監0普00定 監0普00定 監0普00定 1貸0普00定 」監0普00定
医 ) 医 ) 医 ) 医 ) 医 )
1株当たり当期純利益金 定 医 )定 1「貸普買貸定 「『買普『「定 貸貸貸普「0定 1」「普『監定 「監0普重」定 潜在株式調整 定
1株当たり当期純利益金 定
医 )定 定 定 定 定 定
自己資本比率定 医%)定 貸沸普「定 沸買普監定 貸1普「定 買買普」定 貸『普重定
自己資本利益率定 医%)定 1普貸定 」普」定 重普貸定 1『普貸定 「」普1定
株価 益率定 医倍)定 定 定 定 定 定
配当性向定 医%)定 」重普「定 「0普」定 買普『定 1「普沸定 1」普重定
営業活動 よる定 ャッシュ フ 定
医千 )定 定 定 定 1沸「,監貸」定 「「『,重貸0定
投資活動 よる定 ャッシュ フ 定
医千 )定 定 定 定 △「買『,貸重買定 △「買『,貸10定 財務活動 よる定
ャッシュ フ 定
医千 )定 定 定 定 『沸貸定 △11,」貸監定
現金及び現金 等物定 の期末 高定
医千 )定 定 定 定 「重重,11重定 「『沸,00」定
従業員数定 医名)定 1重定 「「定 「重定 」「定 」監定
の
当社 、 成「重 1『日付 通株式1株 き10株の株式分割 行 り す 、第監『期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 、1株当たり純資産 及び1株当たり当期純利益金 算 り す 潜在株式調整 1株当たり当期純利益金 い 、第監1期及び第監「期 潜在株式 存在 いため、第 監」期、第監『期及び第監監期 、潜在株式 存在する のの、当社株式 非上場 あり、期中 均株価 把握
き いため 載 り 定
株価 益率 、当社株式 非上場 あるため 載 り 定
第監1期、第監「期及び第監」期 い ャッシュ フ 計算書 作成 り の 、 ャッシュ
フ 係る各 目 い 載 り 定
9 従業員数 、就業人員 あり、臨時 用者数 従業員数の100分の10 満 あるため、 載 り 定
10 第監『期及び第監監期の財務諸表 い 、 財務諸表等の用語、様式及び作成方法 関する規則 昭和」沸 大蔵省 第監重号 き作成 り、株式会社東京証券取引所の 価証券上場規程第「1買条の 第 の規 き、金融商品取引法第1重」条の 第1 の規 準 、 限責任定あ 監査法人 より監 査 り す 、第監1期、第監「期及び第監」期 い 、 会社計算規則 成1沸 法務省 第1」号 の規 き算出 た各数値 載 り、当 各数値 い 、株式会社東京証券取引所 の 価証券上場規程第「1買条の 第 の規 く金融商品取引法第1重」条の 第1 の規 準 た
限責任定あ 監査法人 よる監査 り 定
11 当社 、 成「重 1『日付 通株式1株 き10株の株式分割 行 り す 定
そ 、東京証券取引所自主規 法人 現日本取引所自主規 法人 の引 担当者 通知 新規上場申請 のための 価証券報告書医Ⅰの部) の作成上の留意 い 医 成「『 「1日付東証上審第1」」号)
き、第監1期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 算 た場合の1株当たり指標の推移 参考 掲 る の り り す 定
、第監1期、第監「期及び第監」期の数値 1株当たり配当 い すべ の数値 い 、 限責
任定あ 監査法人の監査 り 定
定 定
定 定
回次定 第監1期定 第監「期定 第監」期定 第監『期定 第監監期定
決算 定 成「『 9 定 成「監 9 定 成「買 9 定 成「貸 9 定 成「沸 9 定 1株当たり純資産 定 医 )定 貸『貸普重0定 貸買貸普監『定 沸『0普「買定 重買貸普貸1定 1,「01普買『定 1株当たり当期純利益金 定 医 )定 1「普貸貸定 「『普買『定 貸貸普貸「定 1」「普『監定 「監0普重」定 潜在株式調整 定
1株当たり当期純利益金 定
医 )定 定 定 定 定 定
1株当たり配当 定 医1株当たり中間配当 )定
医 )定
監普00定 医 )
監普00定 医 )
監普00定 医 )
1貸普00定 医 )
」監普00定 医 )
の
─ 2 ─
定 沿革 定
当社 、昭和「『 大阪市東成 い 粗 フ ン 注1 の精製及び販売 目的 、現在の大阪油化工 業株式会社の前身 ある、 大阪油化工業所 創業いた た 定
その 、昭和」貸 、大阪油化工業株式会社 設立いた た 定 設立 の経緯 の り あり す 定
注 1 石油 来成分 あり、当時の ウソクの原料 定
大気 より い 力 蒸留 行うための装置 大気 の蒸留 比べ、 温 蒸留する きる 定 物質 直接固体 気体 る昇華の性質 利用 、精製するための装置 機 L 料の精製 使用
る 定
減 蒸留装置の中 、より い 力 蒸留 行う装置 高 物質や熱分解性物質 蒸留する きる 定
の定
定 概要定
昭和」貸 定 化 学 品 の 製 造 目 的 、大 阪 油 化 工 業 株 式 会 社 大 阪 府 枚 方 市 津 田 設 立 資 本 金
「,000千 定
昭和」沸 定 当社の独自設計 よる、減 蒸留装置 注 本社工場 設置定
昭和『沸 11 定 大阪府枚方市春日西町 本社及び工場 新築 、大阪府枚方市津田より本社移転定 成10 定 機 L 料精製 対応するため、昇華精製装置 注 本社工場 設置定 成1「 定 少 多品種 対応するため、高真空蒸留装置 注 本社工場 設置定 成「0 定 1『001認証取得定
成「0 1「 定 重001認証取得定
成「『 定 研究開発支援分 強化するため、研究実験棟 本社工場敷地内 設立定 成「監 定 多様化する顧 対応するため、研究開発用蒸留設備 本社工場 設置定 成「買 定 増 する顧 対応するため、 ント ビス 開始定
成「貸 9 定 生産能力増強のため、研究実験棟 本社工場敷地内 増設定
の
の 業の内容 定
当社 、化学物質のわ の差 利用 混合物 目的 する物質 分 精製する精密蒸留 主 業 行 り す 定
精密蒸留の 術 、 く 石油 ソリン 精製する 発遉 た の 、現在 薬 農薬 電子 料等の分 や航空 産業 る 料の精製 活用 り、当社の 工 術 ス トフ ンや 等の ン 、 薬品や化粧品、自動車等の顧 の最終製品の一部や顧 の研究開発分 い 、使用 り す 定
当社 過去 工の一環 行わ いた 蒸留 専業 請 り、機能性化学品 注 等の製
造過程 料の化学物質 純物 取り除き純 高める精密蒸留精製 い 、顧 の最終製品の価値向上 献 り す 定
当社の 業 精密蒸留 業の 一 ント あり す 、売上 分 き 、顧 の研究開発部門の支援 行う ビス ある 研究開発支援 、 礎研究段 ス ッ た蒸留等の中 大型の蒸留装置 よる製 造規模の蒸留及びそ 付 する ビス ある 工 、顧 自社 蒸留 行うための支援 ビス ある
ント ビス 分 り す 定
の定
精密蒸留精製 関連 、 研究開発支援 工 や ント ビス 包括的 ビス 提供
きる より、顧 最適 ソリュ ションの提案 行う きる体 自 り す 定
の定
注 機能性化学品 、化学 等 研究開発 より た 術力 、顧 の最終製品の用途や機能性 等 応 生 出 た新た 化学品 総称する 称 あり、上 製品の部 等 広く活用 いる化学 品 指 す 定
の定
定
の定
各売上 分の の り あり す 定
の定
医1)研究開発支援定
当社 い 、主 新規顧 開拓 目的 、顧 の研究開発 る 礎研究等の補 行う、 型の蒸留装置 よる蒸留の 及びそ 付 する ビスの提供 行 り す 定
顧 の 研 究 開 発 部 門 対 象 、対 象 る 原 料 当 社 の 蒸 留 装 置 精 製 、 礎 研 究 必 要 計 の 提 供、将来的 生産 向 た提案、 工 のス ッ 等の ポ ト 行 り す 定
顧 の 研 究 開 発 支 え る 少 の 蒸 留 す る 、当 顧 の ビ ス 軌 遈 乗 た 場 合、そ の
工 のス ッ り、顧 の成長 益 大 る 可能 体 り
す 定 定 定
─ 4 ─
医「) 工定
当社 い 、精密蒸留精製の主力 ビス 、中 大型の蒸留装置 よる蒸留の 及びそ 付 する ビスの提供 行 り す 定
電子 料、香料等の機能性化学品市場 主 対象市場 り、 研究開発支援 ス ッ た顧 め、蒸留の委 元 る顧 対 、様々 化学物質 い 顧 の要望 応 た精 の精製 行 り す 定
創業 来 きた 術 経験 、原料の質の よる 響 最 限 抑えた た製品品質 提供 する 、原料の選 、最適 蒸留、 た の活用方法 、総合的 提案 行 り す 定 定 定
医」) ント ビス定
当社 い 、顧 自社 蒸留精製 行う 目的 た 型蒸留装置の販売及びその ン ナンス ビスの提供 成「買 より新規 ビス 行 り す 定
創業 来 きた 術 経験 活 、当社設備 の試験 き、 型の蒸留装置 様々 形 提案 販売 、実 の運転 行う の 術支援、生産体 確立するための最適条件 蒸留方法 い の総合的 提案 行 り す 定
定 定
当社の 業系統 、 の り す 定 定 定
医 業系統 )定
定
定 定
定 関係会社の状況 定
当 あり 定
定 定
定 従業員の状況 定
医1)の提出会社の状況定
成「重 」1日現在定
医注)定 1 従業員数 就業人員 あり、使用人兼務役員 含 り 、臨時 用者数 従業員数の100分 の10 満 あるため、 載 り 定
普定 均 間給 、賞 及び 準外賃金 含 り す 定
当社 、精密蒸留 業の 一 ント あるため、 ント別の 載 り 定
従業員数医名)定 均 齢医 )定 均勤 数医 )定 均 間給 医千 )定
」沸定 」貸普0定 沸普重定 監,重」「定
の
第 業の状況
の定
1定 業績等の概要 定
医1)定業績定
第監監期 業 医自定 成「貸 10 1日定 至定 成「沸 9 」0日)定
当 業 るわ 国経済 、政府 よる経済対策や日銀 よる金融 和等 より、 用情勢や企業 益等 の改善 見 、 や 回復 調 り た 定
一方、世界経済 、米国や欧 や 気 大 り す 、英国の U 脱問題や中国 め
する新興国の 気減速 透明 見通 り す 定
化学業界 き 、原 料価格の 落 あ た のの、資源国や新興国経済の減速懸念、 高 株 の進
行等、依然 先行き 状況 い り す 定
のよう 状況の 、当社 展示会出展数増 及び の 新 よる新規顧 獲得、営業人員の増強 等 よる既存顧 対する研究開発支援業務の強化 り、取引 大 取り組 いり た 定
上の結果、当 業 る売上高 、営業活動の結果、無償支給の新規案件等 獲得 た のの、取引先 の 製 造 ク の 響 等 よ り 償 支 給 案 件 の 減 少 響 、1,0『」,0沸沸 千 前 期 比 0普監% 減 り た 利益面 き 、利益率の い 償支給案件 減少 、利益率の高い無償支給案件 増 た 響 よ り、営 業 利 益 「「」,買買貸 千 前 期 比買『普「% 増 、経 常 利 益 「1重,『0買 千 前 期 比 買『普『% 増 、当 期 純 利 益 1買貸,重1監千 前 期比沸重普監%増 り た 定
、当社 精密蒸留 業の 一 ント あるため、 ント別の 載 り 定
の定
当社 業の売上 分別の業績 次の り あり す 定 研究開発支援 定
展示会出展数増 及び の 等の営業活動 奏 、電子 料及び 薬 農薬関連等の研究開 発案件 増 、研究開発支援売上高 、1買貸,「監0千 前 期比監」普1%増 り た 定
の定
工 定
既存取引先企業 の電子 料及び工業 料関連等の案件 堅調 推移 り す 、取引先の製造 ク の 響等 より 償支給案件 減少 、 工売上高 、沸貸監,沸」貸千 前 期比」普」%減 り た 定 定 定
ント ビス 定
展示会出展等 よる新規顧 獲得のための営業活動 行 た結果、引き合い ある のの、 注 たため、当 業 の ント ビス売上高 計上 り 定
の定
─ 6 ─
第監買期第 四半期 計期間医自定 成「沸 10 1日定 至定 成「重 」0日)定
当第 四半期 計期間 るわ 国経済 、政府 よる経済対策や日銀 よる金融 和等 より、 用環境の 改善や、企業 益等の改善 見 、 や 回復 調 り た 定
一方、世界経済 い 、 気 や 回復 いる のの、米国の経済 金融政策や新興国の経済動向 確実性 あり、先行き 依然 透明 状況 り す 定
化学業界 き 、一部原料の需要の増 あ た のの、資源国や新興国経済の減速懸念、米国の対外 政策の 響 よる 株式市場の変化等、依然 先行き 状況 い り す 定
のよう 状況の 、当社 展示会出展及び ン ット広告等の活用 よる新規顧 獲得、営業人員 増 強する等の顧 対応充実 注力する より、取引 大 取り組 、品質向上及び生産能力増強等のた めの投資 積極的 行い た 定
上の結果、当第 四半期 計期間 る売上高 、新規案件 獲得 た 及び取引先の製造 ク の 響等 より 償支給案件の取引 増 、重1沸,沸0重千 り た 利益面 き 、利益率の い 償 支給案件の取引 増 、営業利益 「1沸,重『0千 、経常利益 「1重,1買貸千 、四半期純利益 1『」,貸0『千 り
た 定
、当社 精密蒸留 業の 一 ント あるため、 ント別の 載 り 定
の定
当社 業の売上 分別の業績 次の り あり す 定 研究開発支援 定
展示会出展等 よる新規取引先の開拓 注力 た 及び企業の活発 研究開発活動 支え 、電子 料及び 石油向 研究開発案件 増 た 、研究開発支援売上高 、1重監,買『『千 り た 定
の定
工 定
営業人員 増強する等の顧 対応充実 注力 た 及び企業の堅調 生産活動 支え 、電子 料及び工業 用 料向 案件 増 た 、 工売上高 、貸「「,買貸1千 り た 定
定 定
ント ビス 定
研究開発用途の新規案件 獲得 た より、 ント ビス売上高 、『重『千 り た 定 の定
医「)定 ャッシュ フ 定
第監監期 業 医自定 成「貸 10 1日定 至定 成「沸 9 」0日)定
当 業 末 る 現 金 及 び 現 金 等 物 資 金 い う 、前 業 末 比 べ 監1,11買 千 減 少
、「『沸,00」千 り た 定
当 業 る各 ャッシュ フ の状況 そ の要因 次の り あり す 定 営業活動 よる ャッシュ フ 定
当 業 い 営業活動 より得 た資金 、「「『,重貸0千 前 期 1沸「,監貸」千 の 入 り た 主 要因 、 入債務の減少 監監,」1沸千 及び法人税等の支払 」監,貸重監千 あ た のの、税引前当期純利 益「1重,『0買千 及び減価償却費重沸,沸『「千 計上 た よる の あり す 定
の定
投資活動 よる ャッシュ フ 定
当 業 い 投資活動 より使用 た資金 、「買『,貸10千 前 期 「買『,貸重買千 の支出 り た 主 要因 、 形固 資産の取得 よる支出「監『,「重1千 あり、本社工場の生産設備 蒸留塔 の新設 改良
よる の す 定 の定
財務活動 よる ャッシュ フ 定
当 業 い 財務活動 より使用 た資金 、11,」貸監千 前 期 『沸貸千 の 入 り た
、配当金の支払 11,」貸監千 よる の あり す 定
定 生産、 注及び販売の状況 定
当社 精密蒸留 業の 一 ント あるため、売上 分別 載 り す 定 医1)の生産実績定
第監監期 業 及び第監買期第 四半期 計期間 る生産実績 、次の り あり す 定
医注)定1 金 、製造原価 よ り す 定
上 の金 、消費税等 含 り 定
の定
医「)の 注実績定
第監監期 業 及び第監買期第 四半期 計期間 る 注実績 、次の り あり す 定
医注)定上 の金 、消費税等 含 り 定
の定
医」)の販売実績定
第監監期 業 及び第監買期第 四半期 計期間 る販売実績 、次の り あり す 定
医注)定1 主 相手先別の販売実績及び当 販売実績の総販売実績 対する割合 次の り あり す 定
上 の金 、消費税等 含 り 定
売上 分定
第監監期 業 定 第監買期第 四半期 計期間定 自定 成「貸 10 1日定 定 自定 成「沸 10 1日定 定 定 定 至定 成「沸 9 」0日 定 定 定 至定 成「重 」0日 定
生産高定 医千 )定
前 期比定 医%)定
生産高定 医千 )定
研究開発支援定 1貸重,10『定 「10普監定 1『」,『0重定
工定 」貸重,」『」定 貸0普監定 「重監,「買『定
ント ビス定 監1,沸『「定 「0」普『定 1買,00監定
合計定 買10,「重1定 重『普1定 『監『,買貸重定
の
売上 分定
第監監期 業 定 第監買期第 四半期 計期間定
自定 成「貸 10 1日定 定 自定 成「沸 10 1日定 定 定 定 至定 成「沸 9 」0日 定 定 定 至定 成「重 」0日 定 注高定
医千 )定
前 期比定 医%)定
注 高定 医千 )定
前 期比定 医%)定
注高定 医千 )定
注 高定 医千 )定 研究開発支援定 1沸0,沸11定 1買重普重定 「貸,0沸1定 「00普」定 1買沸,買買」定 100定
工定 重監0,買」沸定 10「普1定 「「買,監10定 1『重普」定 監貸監,監監監定 貸重,」重『定
ント ビス定 定 定 定 定 買,「0重定 監,貸1監定
合計定 1,1」1,『監0定 10監普買定 「監」,監重1定 1監」普監定 貸監0,『「沸定 沸監,「10定
の
売上 分定
第監監期 業 定 第監買期第 四半期 計期間定 自定 成「貸 10 1日定 定 自定 成「沸 10 1日定 定 定 定 至定 成「沸 9 」0日 定 定 定 至定 成「重 」0日 定
販売高定 医千 )定
前 期比定 医%)定
販売高定 医千 )定
研究開発支援定 1買貸,「監0定 1監」普1定 1重監,買『『定
工定 沸貸監,沸」貸定 重買普貸定 貸「「,買貸1定
ント ビス定 定 定 『重『定
合計定 1,0『」,0沸沸定 重重普監定 重1沸,沸0重定
の
相手先定
第監『期 業 定 第監監期 業 定 第監買期第 四半期 計期間 自定 成「買 10 1日定 定 自定 成「貸 10 1日定定 自定 成「沸 10 1日定 定定至定 成「貸 9 」0日 定 定定 至定 成「沸 9 」0日 定 定定至定 成「重 」0日 定
販売高定 医千 )定
割合定 医%)定
販売高定 医千 )定
割合定 医%)定
販売高定 医千 )定
割合定 医%)定 東 ウコ ン 株式会社定 1買」,」沸買定 1監普買定 「『貸,『0監定 「」普貸定 1買1,買1監定 1貸普買定
商 株式会社定 沸「,」00定 貸普重定 1監重,1貸監定 1監普」定 1『買,重1「定 1買普0定 東洋 株式会社定 1」貸,」沸沸定 1」普1定 11重,「」0定 11普『定 監貸,沸沸0定 買普」定 化学株式会社定 1『重,『買買定 1『普」定 沸貸,『」『定 沸普『定 重貸,0沸」定 10普買定
の
─ 8 ─
定 対処すべき課題 定
当社 、 中期経営計画 「01貸 9 期 「01重 9 期 着実 実現する 目指 、更 る持 的 成長 見据え 、 重要 課題 認識 、取り組 り す 定
定 定
医1)人 の採用及び育成定
当社 、実績 裏付 た高 術力及び研究開発力 より、蒸留 ビス 提供 り す 顧 の 依頼 より他社 対応 可能 あ た案件 請 う あるため、 術力及び研究開発力の更 る向上 必要 ある 考え り す た、契約締結 出荷 バ するビ ス スのすべ い 、品質の高い
ビス 提供 、数十 の長き わたり発注頂く顧 いる 、顧 た信頼 獲得 いる
自 り す 定
のよう 競 力の源泉 いるの 、 え 人 あり す そ 、顧 多様化あるい 高 化 いく中 い 、人 の重要性 す す高 る り す そのため、当社 、人 の採用及び育成 重 要 経営課題 捉え り、専門性 高める 術研修や 全指 、福利厚生の一環 熱中症対策の飲料 配 す る 、勤務環境の整備 り、積極的 投資 行 り す 最近 、将来の 外展開 見据えた バ 人 の育成 取り組 り す 定
の定
医「)既存 ビスの 益 強化定
当社 創業 買0 上の 史 り、 研究開発支援 、 工 い た既存 ビス い
一 の 益 確立 り す 、持 的 成長 見据え 益 の更 る強化 目指 り す 定 そのため、設備新設等 よる生産能力増強及び他の精製 術等の周辺 ビス の展開 より、幅広い顧
の 対 応 強 化 す る 、顧 の 積 極 的 コ ュ シ ョ ン る 等 の き め や 軟 顧 対 応 よ り、顧 満足 向上 る 取引先数及び 件数の 大 取り組 いり す 定
の定
医」)新規 ビスの成長定
当 社 、更 る 益 の 化 及 び 持 的 成 長 る た め 、 益 源 多 様 化 す る 必 要 あ る 考 え り、既存 ビス く新た 業の開拓 積極的 取り組 り す その一環 い 新規 ビス ス
ト た ント ビス 育成、成長 いき す 定
工 の豊富 実績や知見等 活 、 ント る最適 設 の 術支援や生産体 の構築支援 行 いり す 一社完結 よる ビスの提供 可能 あるため、 工 た 術や ウ ウの相互活用
ス 行う き、 軟 対応 可能 り す 専門紙 の広告掲載や展示会等 の積極的 出 展、会社 の充実等 より当 ビスの認知 向上 め、取引の 大 注力 いり す 定
た、納品 の ン ナンス体 充実 いり す ント ビス 販売する 型蒸留装置 納
品 い 、 軟 ス 可能 設計 いるため、顧 の変化 く対応する 可能
り す た、あわ ン ナンス ビス 行 いく 、 販売する く、顧 の価
値創造 献する ビス 提供 、当社の競 力の強化や 的 益 の構築 いり す 定
ント ビス わ た 、 研究開発支援 工 や ント ビス 包括的
ビス 提供 きる り す その結果、顧 最適 ソリュ ションの提案 行う き、より一 の顧 満足 の向上 る の 考え り す 定
の定
医『)経営管理体 の強化定
当社 、企業価値の 的 向上のため、 業の成長や業容の 大 合わ た経営管理体 の強化 重要 ある 認識 り す 定
様 、専門性の高い優秀 人 の確保及び在籍する人員の育成 注力する 、権限委譲 進め る 意思決 の迅速化及び経営の監督機能強化 いり す 定
の定
定 業等のリスク 定
当 社 の 業 の 状 況、経 理 の 状 況 等 関 す る の う 、投 資 者 の 断 重 要 響 及 す 可 能 性 の あ る
、 のよう の あり す 定
、文中の将来 関する 、本書提出日現在 い 当社 断 た の あり す 定
の定
医1)人 の採用及び育成定
当社 、少人数 業務 遂行 り す 今 の 業 大 応 、積極的 人 の採用及び育成 取り組 いく方針 あり す 、人 の採用及び 術 等 調 進 た場合又 既存の人 社外 流出 た場 合 、当社の業績及び財政状態 響 及 す可能性 あり す 定
の定
医「)災害の発生定
当社 、本社工場の 業 り す 業 計画 の策 や防災訓練、耐震対策 行
り す 、当 地震及び火災等の大規模 災害 発生 た場合、当社の業績及び財政状態 響 及 す可能性 あり す 定
た、労働災害 防するため、 的 改善活動及び 期的 研修等 行 り す 、 測の 故等 発生 た場合、当社の業績及び財政状態 響 及 す可能性 あり す 定
の定
医」)環境 の責任定
当社 、環境管理体 整備 、 1『001の認証 取得する 、環境 関連する諸法規 対応 た設備 保 、 た、当 関連諸法規 対応 た処理 行 り す 、人 的 ス等 よる環境汚 や関連諸法規の変 更 よる追 の設備投資又 費用 担 生 る た場合 、当社の業績及び財政状態 響 及 す可能性 あり す 定
の定
医『)知的財産権定
当社 、自社開発又 共 開発 通 獲得 た 術等 い 、日本及び主要各国 る特許出願 より、知 的財産権の保護 め り す 、 知的財産権の侵害 発生 た場合、当社の業績及び財政状態 響 及
す可能性 あり す 定
の定
医監)情報管理定
当社 、 業活動 通 、多くの顧 係る重要情報や秘密情報 り す の情報 対 、
厳格 管理 行 り す 、 測 得 い 態 よ 情報 流出 た場合、顧 の信用や当社の社会的信 用の 招き、当社の業績及び財政状態 響 及 す可能性 あり す 定
の定
医買)品質管理定
当社 、品質管理体 整備 、 重001の認証 取得する 、品質検査の結果、顧 の規格 満たす のの 出荷 行 り す 、 測 得 い品質ト や製造物責任 関する 故 発生 た場合 、損害賠償 保険 入 測の 態 備え いる のの、当社の信用 の 、当社の業績及び財政状態 響 及 す 可能性 あり す 定
の定
医貸)新規 ビス定
当社 、より一 の成長 志向 、新規 ビス ス ト た ント ビス 育成、成長 いく方針 あり す 当 新規 ビスの展開 あた 、 ットの分析や ビスの開発等 時間 要する
や、必 要 資 源 の 獲 得 想 上 の コ ス ト る 、必 計 画 調 進 行 い 想
す た、既 新規 ビス ス ト り す 、今 軌遈 乗 た展開 きる 限 、方針の変更 や ビスの見直 、 ビス の撤退 何 の問題 発生する可能性 想 す 当 新規 ビスの 展開 益獲得 至 損失 発生 た場合 、当社の業績及び財政状態 響 及 す可能性 あり す 定
の定
─ 10 ─
医沸)競合定
当社 、精密蒸留 い 、長 わたり獲得 きた信頼や蓄積 きた 術、市場 ッ ある
、一 の参入 壁 確立 いる 自 り す 、今 、他社 よる当 市場 の新規参入 や競合他社 の競 激化、あるい 代 術の出現等 生 た場合 、当社の業績及び財政状態 響 及 す可 能性 あり す 定
の定
医重)ストック ションの権利行使 よる株式価値の希薄化定
当社 、取締役及び従業員の業績向上 対する意欲や士気 より一 高める 目的 、ストック ショ ン 入 り す 本書提出日現在の潜在株式数 監買,」」0株 あり、発行済株式総数の沸普『% 相当 り
す 、 の新株 約権の行使 行わ た場合、株式価値 希薄化する可能性 あり す 定
の定
医10)法的規 定
当社 、法 の遵 本 業活動 行 り す 、消防法や毒物及び劇物取締法等 く各種許認 可 や 規 等 の 様 々 法 の 適 用 り、今 更 そ の 規 強 化 る 考 え す そ の よ う 場 合、 業活動 対する 約の 大やコストの増 想 、当社の業績及び財政状態 響 及 す可能性 あり
す 定
の定
医11)顧 の 業環境の変化定
当社の顧 、電子 料、 薬、農薬等の様々 業界 属 り、各種法規 及び経済環境の変化 対応 、 業活動や研究開発活動 行 り す 各種法規 や経済環境の変化 より、顧 の活動 変化 生 た場合 、当社の業績及び財政状態 響 及 す可能性 あり す 定
の定
医1「)特 販売先 の依存定
当社の最近 業 及び第監買期第 四半期 計期間 る販売実績のう 、10% 超える販売先 の取引 、 の り あり す 定
当社 、 の主要顧 の取引 維持 するため 、より一 の品質の向上 め いり
す 、主要顧 の方針変更等 より主要顧 の取引 終了 い 大幅 縮 た場合 、当社の業績及び財政状 態 響 及 す可能性 あり す 定
定 定
の 経営上の重要 契約等 定
当 あり 定
定 定
相手先定
第監『期 業 定 第監監期 業 定 第監買期第 四半期 計期間 自定 成「買 10 1日定 定 自定 成「貸 10 1日定定 自定 成「沸 10 1日定 定定至定 成「貸 9 」0日 定 定定 至定 成「沸 9 」0日 定 定定至定 成「重 」0日 定
販売高定 医千 )定
割合定 医%)定
販売高定 医千 )定
割合定 医%)定
販売高定 医千 )定
割合定 医%)定 東 ウコ ン 株式会社定 1買」,」沸買定 1監普買定 「『貸,『0監定 「」普貸定 1買1,買1監定 1貸普買定
商 株式会社定 沸「,」00定 貸普重定 1監重,1貸監定 1監普」定 1『買,重1「定 1買普0定 東洋 株式会社定 1」貸,」沸沸定 1」普1定 11重,「」0定 11普『定 監貸,沸沸0定 買普」定 化学株式会社定 1『重,『買買定 1『普」定 沸貸,『」『定 沸普『定 重貸,0沸」定 10普買定
の
定 研究開発活動 定
第監監期 業 医自定 成「貸 10 1日定 至定 成「沸 9 」0日)定
当社の研究開発体 、製品化のための研究 顧 商品 の応用研究 行う部署 配置 、各部署 密接 連携す る体 す 定
た、当社 研究開発活動 い 、 品質の追求 環境保全 対 十分 配慮 、コン ンス 法 遵 徹底 り す 定 定
当 社 、 業 の 強 化 大 及 び 顧 の 要 望 対 応 す べ く、企 業 の 研 究 開 発 部 門 や 大 学 の 研 究 機 関 連 携
、蒸留 術の研究開発 行 り す 定
蒸留 術その の 紀元前 利用 り す 、新規化学物質の発見 、産業利用 る化学物質 多様化 いる状況 合わ 、新規化学物質の効率的 最適 精製方法の設計 確立 目標 研究開発活動 取り 組 り す 定
当 業 る研究開発費の総 、監監,『00千 あり す 定
、当社 精密蒸留 業の 一 ント あるため、 ント別の 載 り 定 定 定
第監買期第 四半期 計期間医自定 成「沸 10 1日定 至定 成「重 」0日)定 当第 四半期 計期間の研究開発費の総 、「沸,」重貸千 あり す 定
、当第 四半期 計期間 い 当社の研究開発活動の状況 重要 変更 あり 定
の定
─ 12 ─
定 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ の状況の分析 定
文中の将来 関する 、本書提出日現在 い 当社 断 た の あり す 定 医1)の重要 会計方針及び見積り定
当社の財務諸表 、わ 国 い 一般 公 妥当 認め いる会計 準 い 作成 り す の財務諸表 作成する あたり重要 る会計方針 い 第 定 経理の状況定 1定 財務諸表等定 医1)財務諸 表定 注 定 重要 会計方針 載の り あり す 定
た、財務諸表の作成 あた 、経営者 よる会計方針の選択 適用、資産 債及び 益 費用の報告金 及び開示 響 える見積り 必要 り す 経営者 、 の見積り い 、過去の実績等 案 合理的 断 り す 、実 の結果 、見積り よる 確実性のため、 の見積り 異 る場合 あり す 定
定 定
医「)定財政状態の分析定
第監監期 業 医自定 成「貸 10 1日定 至定 成「沸 9 」0日)定 資産定
当 業 末 る資産合計 、前 業 末 比べ重買,監1買千 増 、1,0貸」,沸1『千 り た 定 流動資産 定
当 業 末 る流動資産 、前 業 末 比べ「」,『『1千 増 、監1買,監1監千 り た 主 要 因 、現金及び預金 監1,11買千 減少 た のの、 償支給案件の製品 在庫 た より商品及び製品
買重,「01千 増 た よる の あり す 定 定 定
固 資産 定
当 業 末 る固 資産 、前 業 末 比べ貸」,0貸『千 増 、監監貸,「重沸千 り た 主 要 因 、本社工場の生産設備 蒸留塔 の新設工 完了 より建設仮 重0,『「監千 減少 た のの、生産設備 ン ナンスのための機械整備 の完成等 より建物 純 」『,買重『千 、本社工場の生産設備 蒸留塔 完 成 より機械及び装置 純 沸沸,監買『千 増 た よる の あり す 定
定 定
債定
当 業 末 る 債 、前 業 末 比べ買0,0「」千 減少 、「買重,貸1『千 り た 定 流動 債 定
当 業 末 る流動 債 、前 業 末 比べ買0,0「」千 減少 、「買重,貸1『千 り た 主 要 因 、当期純利益の増 伴い 払法人税等 」」,『1『千 、製品の分割納入 伴い前 金 「」,貸0沸千 増 た のの、 償支給案件の 料 入減少 より 掛金 監監,」1沸千 、本社工場の生産設備 蒸留塔 新設 る 工 代金支払完了 より 払金 貸「,『『貸千 減少 た よる の あり す 定
定 定
純資産定
当 業 末 る 純 資 産 、前 業 末 比 べ 1監買,監」重 千 増 、沸0『,0重重 千 り た
、当期純利益の計上 より、繰越利益 余金 1監買,監」重千 増 た よる の あり す 定 定 定
第監買期第 四半期 計期間医自定 成「沸 10 1日定 至定 成「重 」0日)定 資産定
当第 四半期会計期間末 る資産合計 、前 業 末 比べ「貸,1貸買千 減少 、1,0『買,買」沸千 り た 定
流動資産 定
当第 四半期会計期間末 る流動資産 、前 業 末 比べ1買,」買重千 増 、監」「,沸沸監千 り た 主 要因 、前 業 末 在庫 あ た 償支給案件の製品出荷 より商品及び製品 『重,貸『重千 減少 た の の、現 金 及 び 預 金 監『,1買『 千 、売 上 増 よ り 売 掛 金 1監,買貸買 千 増 た よ る の あ り す 定 定
定 定
固 資産 定
当第 四半期会計期間末 る固 資産 、前 業 末 比べ『」,監『監千 減少 、監1」,貸監「千 り た 主 要 因 、本 社 工 場 の 生 産 設 備 蒸 留 塔 の 改 良 あ る の の、減 価 償 却 の 響 大 き く 機 械 及 び 装 置
純 」『,「監0千 減少 た よる の あり す 定 定 定
債定
当 第 四 半 期 会 計 期 間 末 る 債 、前 業 末 比 べ 1『貸,『監重 千 減 少 、1「「,「監『 千 り た 定
流動 債 定
当第 四半期会計期間末 る流動 債 、前 業 末 比べ1『貸,『監重千 減少 、1「「,「監『千 り た 主 要因 、返済 より短期借入金 100,000千 、 払法人税等 「『,貸」」千 及び賞 引当金 10,重1『千 減少 た よる の あり す 定
定 定
純資産定
当第 四半期会計期間末 る純資産 、前 業 末 比べ1「0,「沸」千 増 、重「『,」沸」千 り た 、四半期純利益の計上 より利益 余金 1「0,「沸」千 増 た よる の あり す 定 定 定
─ 14 ─
医」)定経営成績の分析定
第監監期 業 医自定 成「貸 10 1日定 至定 成「沸 9 」0日)定 売上高定
売上高 、前 業 比べ0普監%減 の1,0『」,0沸沸千 り た 定
売上 分別 、研究開発支援の売上高 展示会出展等の営業活動 奏 、案件数 増 た より前 業 比べ監」普1%増 の1買貸,「監0千 り た 工の売上高 取引先の製造 ク の 響
償支給案件の取引 の減少 より前 業 比べ」普」%減 の沸貸監,沸」貸千 り た 定
の定
営業利益定
売上原価 、 償支給案件の減少 伴い 料費 減少 た結果、前 業 比べ1貸普「%減少 、監『1,0沸重千 り た 販売費及び一般管理費 、展示会出展等の営業活動の結果、新規案件の増 伴い研究開発費 増 た より前 業 比べ貸普監%増 、「貸沸,」」1千 り た 定
の結果、営業利益 前 業 比べ買『普「%増 、「「」,買買貸千 り た 定 定 定
経常利益定
営業外 益 監沸監千 り、既存設備の改良等 伴う固 資産除却損『,」」」千 計上 た より営業外費 用 『,沸『買千 り た 定
の結果、経常利益 前 業 比べ買『普『%増 、「1重,『0買千 り た 定 定 定
当期純利益定
法 人 税、 民 税 及 び 業 税 、買重,「10 千 り た た、繰 延 税 金 資 産 の 計 上 伴 い 法 人 税 等 調 整
△1貸,貸1重千 計上 り す 定
の結果、当期純利益 前 業 比べ沸重普監%増 、1買貸,重1監千 り た 定 定 定
第監買期第 四半期 計期間医自定 成「沸 10 1日定 至定 成「重 」0日)定 売上高定
売上高 、重1沸,沸0重千 り た 定
売 上 分 別 、研 究 開 発 支 援 の 売 上 高 展 示 会 出 展 等 の 営 業 活 動 奏 、新 規 案 件 獲 得 た よ り、1重監,買『『千 り た 工の売上高 取引先の製造 ク の 響 償支給案件の取引 増 た より、貸「「,買貸1千 り た ント ビスの売上高 新規案件 獲得 た より、『重『
千 り た 定
定 定
営業利益定
売上原価 、 償支給案件の増 伴い 料費 増 た結果、監0『,『「沸千 り た 販売費及び一般管理 費 、費用対効果 重視 た経費の選別 より、研究開発費 減少 た より、1重監,『『0千 り た 定
の結果、営業利益 、「1沸,重『0千 り た 定 定 定
経常利益定
フ ク リ フ ト の え 伴 う 固 資 産 売 却 益 1,重重1 千 計 上 た よ り、営 業 外 益 「,1沸重 千 り、上場申請 伴う株式公開費用1,監00千 計上 た より、営業外費用 1,重買」千 り た 定
の結果、経常利益 「1重,1買貸千 り た 定 定 定
四半期純利益定
法 人 税、 民 税 及 び 業 税 、買「,重」1 千 り た た、繰 延 税 金 資 産 の 取 崩 伴 い 法 人 税 等 調 整
、1「,監」0千 計上 り す 定
の結果、四半期純利益 1『」,貸0『千 り た 定
医『)定 ャッシュ フ の状況の分析定
第監監期 業 医自定 成「貸 10 1日定 至定 成「沸 9 」0日)定
当 業 末 る 現 金 及 び 現 金 等 物 資 金 い う 、前 業 末 比 べ 監1,11買 千 減 少
、「『沸,00」千 り た 定
当 業 る各 ャッシュ フ の状況 そ の要因 次の り あり す 定 定 定 営業活動 よる ャッシュ フ 定
当 業 い 営業活動 より得 た資金 、「「『,重貸0千 前 期 1沸「,監貸」千 の 入 り た 主 要因 、 入債務の減少 監監,」1沸千 及び法人税等の支払 」監,貸重監千 あ た のの、税引前当期純利 益「1重,『0買千 及び減価償却費重沸,沸『「千 計上 た よる の あり す 定
定 定
投資活動 よる ャッシュ フ 定
当 業 い 投資活動 より使用 た資金 、「買『,貸10千 前 期 「買『,貸重買千 の支出 り た 主 要因 、 形固 資産の取得 よる支出「監『,「重1千 あり、本社工場の生産設備 蒸留塔 の新設 改良
よる の す 定 定 定
財務活動 よる ャッシュ フ 定
当 業 い 財務活動 より使用 た資金 、11,」貸監 千 前 期 『沸貸千 の 入 り た
、配当金の支払 11,」貸監千 よる の あり す 定 定 定
医監)定経営成績 重要 響 える要因 い 定
当社の経営成績 重要 響 える要因 、 第 定 業の状況定 定 業等のリスク 載の り あり す 当社 、 のリスク要因 い 、内部管理体 強化 、優秀 人 確保する等の対応
る より、経営成績 重要 響 えるリスク要因 分散 減 、適 対応 行 いり す 定 定 定
医買)定経営戦略の現状 見通 定
当社 、実績 裏付 た 術力及び研究開発力 活 、蒸留 工 益 確保 いり た 益 性 の 化 り、蒸 留 装 置 の 販 売 開 始 す る よ り、一 社 完 結 よ る ビ ス の 提 供 き る た め、
研究開発支援 工 や ント ビス 包括的 ビス提供 可能 り す
より、顧 最適 ソリュ ションの提案 行う き、より一 の 益の 化 る の 考 え り す 定
定 定
医貸)定経営者の問題認識 今 の方針 い 定
当社 今 、業容 大 、より良い ビス 的 展開 いくため 、経営者 第 定 業の状況 定 対処すべき課題 載の様々 課題 対処 いく 必要 ある 認識 り す の課題 対処するため 、経営者 、常 外部環境の構造やその変化 関する情報の入手及び分析 行い、最適 解決策 実施 いく方針 あり す 定
定 定
─ 16 ─
第 設備の状況
の定
1定 設備投資等の概要 定
第監監期 業 医自定 成「貸 10 1日定 至定 成「沸 9 」0日)定
当 業 の設備投資 い 、生産設備の増強、研究開発機能の充実 強化 目的 た設備投資 的 実施 り す 定
当 業 、生産設備 蒸留塔 の新設 中心 する総 1貸重,1買沸千 無形固 資産 の投資 含 の設備投 資 実施いた た 定
、当社 精密蒸留 業の 一 ント あるため、 ント別の 載 り 定 た、重要 設備の除却、売却等 あり 定
定 定
第監買期第 四半期 計期間医自定 成「沸 10 1日定 至定 成「重 」0日)定
当第 四半期 計期間の設備投資 い 、生産設備の増強、研究開発機能の充実 強化 目的 た設備 投資 的 実施 り す 定
当 第 四 半 期 計 期 間 、生 産 設 備 蒸 留 塔 の 改 良 中 心 す る 総 『沸,『買重 千 無 形 固 資 産 の 投 資 含 の設備投資 実施いた た 定
、当社 精密蒸留 業の 一 ント あるため、 ント別の 載 り 定 た、重要 設備の除却、売却等 あり 定
定 定
定 主要 設備の状況 定
主要 設備の内容 、次の り あり す 定
成「沸 9 」0日現在定
医注)定1 上 の金 消費税等 含 り 定 現在休 中の主要 設備 あり 定
帳簿価 のう 建物及び構築物 建物附属設備 含 り す 定
帳簿価 のう その他 、工 、器 及び備品、ソフトウ あり、建設仮 含 り 定
本社 務所 、工場の敷地の一部 建設 り す 定
従業員数 就業人員 あり、使用人兼務役員 含 り 、臨時 用者数 従業員数の100分 の10 満 あるため、 載 り 定
当社 精密蒸留 業の 一 ント あるため、 ント別の 載 り 定 定 定
業所名定 医所在地)定
設備の定 内容定
帳簿価 医千 )定
従業員数定 建物定 医名)定
及び構築物定
機械及び装置 及び運搬 定
土地定 医面積㎡)定
その他定 合計定 本社定
医大阪府枚方市)定
本社機能定 「1,」0「定 定
定 医 )
『,沸監「定 「買,1監監定 重定 工場定
医大阪府枚方市)定
生産設備定 1「貸,沸貸1定 「沸監,」「沸定
買」,監1沸定 医」,貸監0普監「)
「「,重買重定 『重重,買沸貸定 「買定
の
定 設備の新設、除却等の計画 医 成「重 10日現在)定
医1)の重要 設備の新設等定
定 定
医注)定1 上 の金 消費税等 含 り 定
完成 の増 能力 合理的 算出する 困 ため、 載 り 定
当社 成「重 10日開催の取締役会 、設備投資計画 含 業計画の決議 行 り、上 本 書 る最近日現在 異 る時 の状況 載 り す 定
定 定
医「)の重要 設備の除却等定
経常的 設備の更新のための除却等 除き、重要 設備の除却等の計画 あり 定 定 定
定 定
業所名定 医所在地)定
設備の定 内容定
投資 金 定
資金調遉方法定 着手
定
完了 定 定
完成 の定 増 能力定 総 定
医千 )定
既支払 定 医千 )定 工場定
医大阪府枚方市)定
連 蒸留塔定 「「0,000定 定 増資資金定
成「重 定 1「 定
成」0 定 定
約 %増 定 本社定
医大阪府枚方市)定
務棟定 貸監,000定 定 増資資金定
成「重 定 10 定
成」0 定 定
医注) 定 工場定
医大阪府枚方市)定
全対策定 関連設備定
買『,買00定 定 増資資金定
成「重 定 10 定
成」0 定 9 定
医注) 定 工場定
医大阪府枚方市)定
倉庫定 」監,000定 定 増資資金定
成「重 定 10 定
成「重 定 1「 定
医注) 定 工場定
医大阪府枚方市)定
分析機器定 」1,000定 定 増資資金定
成「重 定 1「 定
成」0 定 定
医注) 定 工場定
医大阪府枚方市)定
更新定 「監,000定 定 増資資金定
成」0 定 定
成」0 定 定
医注) 定
の
─ 18 ─
第 提出会社の状況
の定
1の 株式等の状況 定
医1)の 株式の総数等 定 の 株式の総数 定
医注)定 成「重 1沸日開催の取締役会決議 より、 成「重 1『日付 株式分割 伴う 款の変更 行わ 、発 行可能株式総数 1,買貸0,『00株増 、1,沸監買,000株 り す 定
の定
の 発行済株式 定
医注)定 1 成「重 1沸日開催の取締役会決議 より、 成「重 1『日付 通株式1株 き10株の株式分割定 行 り す より発行済株式総数 、買0「,「監」株増 、買買重,1貸0株 り す 定 成「重 1『日開催の臨時株主総会決議 より 款の変更 行わ 、 成「重 1『日付 1 元 100 株 する 元株 採用 り す 定
の定
種類定 発行可能株式総数医株)定
通株式定 1,沸監買,000定
計定 1,沸監買,000定
の
種類定 発行数医株)定
上場金融商品取引所名又 定 録認可金融商品取引業協会名
内容定
通株式定 買買重,1貸0定 非上場定
完全議決権株式 あり、権利内 容 何 限 の い当社 る標準 る株式 あり す
、 元株式数 100株 あり す 定
計定 買買重,1貸0定 定 定
の
医「)定 新株 約権等の状況 定
会社法 き発行 た新株 約権 、次の り あり す 定
の定
第1回新株 約権 成「買 」0日臨時株主総会決議及び 成「買 」0日取締役会決議 定
医注)定 1 新株 約権1個 き目的 る株式数 、最近 業 末 1株 あり、提出日の前 末現在 10株 あり す 定
た 、新株 約権の割当日 、当社 株式分割又 株式併合 行う場合 、次の算式 より目的 る 株式の数 調整する た 、 る調整 、新株 約権のう 、当 時 行使 い い新株 約 権の目的 る株式の数 い 行わ 、調整の結果生 る1株 満の端数 、 り捨 る 定 定 定
定 定
新株 約権の割当日 、当社 株式分割又 株式併合 行う場合 、次の算式 より1株当たりの払込金 調整 、調整 より生 る1 満の端数 り上 る 定
定 定
定 定
た、新株 約権の割当日 時価 回る価 新株式の発行又 自己株式の処分 行う場合 新株 約権の行使 よる の 除く 、次の算式 より1株当たりの払込金 調整 、調整 より生 る1
満の端数 り上 る 定 定 定
定 定
新株 約権の行使の条件定
医1)定新株 約権の割当 た者 、権利行使時 い 、当社又 当社子会社の取締役、監査役、 従業員の地 ある 要す た 、 当 理 き取締役会 認 た場合 の限り
い 定
医「)定新株 約権者の相 人 よる新株 約権の行使 認め い 定
医」)定新株 約権者 、当社株式 日本国内の証券取引所 上場 いる場合 い 新株 約権 行使す
る きる 定
の定
成「重 1沸日開催の取締役会決議 より、 成「重 1『日付 通株式1株 き10株の株式分割 行 り す より 新株 約権の目的 る株式の数 、 新株 約権の行使時の払込金
及び 新株 約権の行使 より株式 発行する場合の株式の発行価格及び資本組入 調整 り す 定
の定
新株 約権の数 及び 新株 約権の目的 る株式の数 、退職 より権利 喪失 た者の個数及 び株式数 減 り す 定
の定
分定
最近 業 末現在定 医 成「沸 9 」0日)定
提出日の前 末現在定 医 成「重 」1日)定
新株 約権の数医個)定 」,買監0定 」,「00医注) 定
新株 約権のう 自己新株 約権の数医個)定 定 定
新株 約権の目的 る株式の種類定 通株式定 通株式定
新株 約権の目的 る株式の数医株)定 」,買監0医注)1定 」「,000医注)1、 、 定 新株 約権の行使時の払込金 医 )定 『,000医注) 定 『00医注) 、 定 新株 約権の行使期間定
自定 成「沸 1日定 至定 成」買 」0日定
自定 成「沸 1日定 至定 成」買 」0日定 新株 約権の行使 より株式 発行する場合の定
株式の発行価格及び資本組入 医 )定
発行価格定 定 『,000定 資本組入 定 「,000定
発行価格定 定 『00 注 定 資本組入 定 「00 注 定
新株 約権の行使の条件定 医注) 定 医注) 定
新株 約権の譲渡 関する 定
譲渡 よる新株 約権の取得 い 、当社取締役会の 認 要する の する 定
譲渡 よる新株 約権の取得 い 、当社取締役会の 認 要する の する 定
代用払込 関する 定 定 定
組 再 成行 伴う新株 約権の交付 定 関する 定
定 定
の
調整 株式数定 =定 調整前株式数定 層分割 併合の比率
の
調整 払込金 =定調整前払込金 層
1定 分割 併合の比率定
の
の定
調整 払込金
の定
=定
の定
調整前払込金
の
層
既発行株式数 +
新規発行医処分)株式数層1株当たり払込 処分 金 定 新規発行 処分 前の株価定
既発行株式数+新規発行医処分)株式数定
の
─ 20 ─
第 回新株 約権 成「貸 「重日臨時株主総会決議及び 成「貸 「」日取締役会決議 定
医注)定 1 新株 約権1個 き目的 る株式数 、最近 業 末 1株 あり、提出日の前 末現在 10株 あり す 定
た 、新株 約権の割当日 、当社 株式分割又 株式併合 行う場合 、次の算式 より目的 る 株式の数 調整する た 、 る調整 、新株 約権のう 、当 時 行使 い い新株 約 権の目的 る株式の数 い 行わ 、調整の結果生 る1株 満の端数 、 り捨 る 定 定 定
定 定
新株 約権の割当日 、当社 株式分割又 株式併合 行う場合 、次の算式 より1株当たりの払込金 調整 、調整 より生 る1 満の端数 り上 る 定
定 定
定 定
た、新株 約権の割当日 時価 回る価 新株式の発行又 自己株式の処分 行う場合 新株 約権の行使 よる の 除く 、次の算式 より1株当たりの払込金 調整 、調整 より生 る1
満の端数 り上 る 定 定 定
定 定
新株 約権の行使の条件定
医1)定新株 約権の割当 た者 、権利行使時 い 、当社又 当社子会社の取締役、監査役、 従業員の地 ある 要す た 、 当 理 き取締役会 認 た場合 の限り
い 定
医「)定新株 約権者の相 人 よる新株 約権の行使 認め い 定
医」)定新株 約権者 、当社株式 日本国内の証券取引所 上場 いる場合 い 新株 約権 行使す
る きる 定
の定
成「重 1沸日開催の取締役会決議 より、 成「重 1『日付 通株式1株 き10株の株式分割 行 り す より 新株 約権の目的 る株式の数 、 新株 約権の行使時の払込金
及び 新株 約権の行使 より株式 発行する場合の株式の発行価格及び資本組入 調整 り す 定
の定
の定
分定
最近 業 末現在定 医 成「沸 9 」0日)定
提出日の前 末現在定 医 成「重 」1日)定
新株 約権の数医個)定 1,『」」定 1,『」」定
新株 約権のう 自己新株 約権の数医個)定 定 定
新株 約権の目的 る株式の種類定 通株式定 通株式定
新株 約権の目的 る株式の数医株)定 1,『」」医注)1定 1『,」」0医注)1、 定 新株 約権の行使時の払込金 医 )定 買,監00医注) 定 買監0医注) 、 定 新株 約権の行使期間定
自定 成「重 1日定 至定 成」貸 」0日定
自定 成「重 1日定 至定 成」貸 」0日定 新株 約権の行使 より株式 発行する場合の定
株式の発行価格及び資本組入 医 )定
発行価格定 定 買,監00定 資本組入 定 」,「監0定
発行価格定 定 買監0 注 定 資本組入 定 」「監 注 定
新株 約権の行使の条件定 医注) 定 定 医注) 定
新株 約権の譲渡 関する 定
譲渡 よる新株 約権の取得 い 、当社取締役会の 認 要する の する 定
譲渡 よる新株 約権の取得 い 、当社取締役会の 認 要する の する 定
代用払込 関する 定 定 定
組 再 成行 伴う新株 約権の交付 定 関する 定
定 定
の
調整 株式数定 =定 調整前株式数定 層分割 併合の比率
の
調整 払込金 =定調整前払込金 層
1定 分割 併合の比率定
の
の定
調整 払込金
の定
=定
の定
調整前払込金
の
層
既発行株式数 +
新規発行医処分)株式数層1株当たり払込 処分 金 定 新規発行 処分 前の株価定
既発行株式数+新規発行医処分)株式数定
の
第 回新株 約権 成「貸 9 「沸日臨時株主総会決議及び 成「貸 9 「重日取締役会決議 定
医注)定 1 新株 約権1個 き目的 る株式数 、最近 業 末 1株 あり、提出日の前 末現在 10株 あり す 定
た 、新株 約権の割当日 、当社 株式分割又 株式併合 行う場合 、次の算式 より目的 る 株式の数 調整する た 、 る調整 、新株 約権のう 、当 時 行使 い い新株 約 権の目的 る株式の数 い 行わ 、調整の結果生 る1株 満の端数 、 り捨 る 定 定 定
定 定
新株 約権の割当日 、当社 株式分割又 株式併合 行う場合 、次の算式 より1株当たりの払込金 調整 、調整 より生 る1 満の端数 り上 る 定
定 定
定 定
た、新株 約権の割当日 時価 回る価 新株式の発行又 自己株式の処分 行う場合 新株 約権の行使 よる の 除く 、次の算式 より1株当たりの払込金 調整 、調整 より生 る1
満の端数 り上 る 定 定 定
定 定
新株 約権の行使の条件定
医1)定新株 約権の割当 た者 、権利行使時 い 、当社又 当社子会社の取締役、監査役、 従業員の地 ある 要す た 、 当 理 き取締役会 認 た場合 の限り
い 定
医「)定新株 約権者の相 人 よる新株 約権の行使 認め い 定
医」)定新株 約権者 、当社株式 日本国内の証券取引所 上場 いる場合 い 新株 約権 行使す
る きる 定
の定
成「重 1沸日開催の取締役会決議 より、 成「重 1『日付 通株式1株 き10株の株式分割 行 り す より 新株 約権の目的 る株式の数 、 新株 約権の行使時の払込金
及び 新株 約権の行使 より株式 発行する場合の株式の発行価格及び資本組入 調整 り す 定
の定
の定
分定
最近 業 末現在定 医 成「沸 9 」0日)定
提出日の前 末現在定 医 成「重 」1日)定
新株 約権の数医個)定 1,000定 1,000定
新株 約権のう 自己新株 約権の数医個)定 定 定
新株 約権の目的 る株式の種類定 通株式定 通株式定
新株 約権の目的 る株式の数医株)定 1,000医注)1定 10,000医注)1、 定 新株 約権の行使時の払込金 医 )定 買,監00医注) 定 買監0医注) 、 定 新株 約権の行使期間定
自定 成「重 10 1日定 至定 成」貸 」1日定
自定 成「重 10 1日定 至定 成」貸 」1日定 新株 約権の行使 より株式 発行する場合の定
株式の発行価格及び資本組入 医 )定
発行価格定 定 買,監00定 資本組入 定 」,「監0定
発行価格定 定 買監0 注 定 資本組入 定 」「監 注 定
新株 約権の行使の条件定 医注) 定 医注) 定
新株 約権の譲渡 関する 定
譲渡 よる新株 約権の取得 い 、当社取締役会の 認 要する の する 定
譲渡 よる新株 約権の取得 い 、当社取締役会の 認 要する の する 定
代用払込 関する 定 定 定
組 再 成行 伴う新株 約権の交付 定 関する 定
定 定
の
調整 株式数定 =定 調整前株式数定 層分割 併合の比率
の
調整 払込金 =定調整前払込金 層
1定 分割 併合の比率定
の
の定
調整 払込金
の定
=定
の定
調整前払込金
の
層
既発行株式数 +
新規発行医処分)株式数層1株当たり払込 処分 金 定 新規発行 処分 前の株価定
既発行株式数+新規発行医処分)株式数定
の
─ 22 ─
医」)の ンの内容 定
当 あり 定
の定
医『)の 発行済株式総数、資本金等の推移 定
定 定
注 成「重 1沸日開催の取締役会決議 より、 成「重 1『日付 通株式1株 き10株の株式分割 行 り す 定
の定
医監)の 所 者別状況 定
定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 定 成「重 」1日現在定
の定
日定
発行済株式定 総数増減数定
医株)定
発行済株式定 総数 高定
医株)定
資本金増減 の定 医千 )定
資本金 高定 の定 医千 )定
資本準備金定 増減 定 医千 )定
資本準備金定 高定 医千 )定 成「重 1『日定 買0「,「監」定 買買重,1貸0定 定 」」,『監沸定 定 定
の
分定
株式の状況医1 元の株式数のの定100株)定
元 満定 株式の状況
医株)定 政府及び定
地方公共定 団体定
金融機関定
金融商品 取引業者
その他の 法人定
外国法人等定
個人定 その他定
計定 個人 外 個人定
株主数定 医人)定
定 定 定 定 定 定 「定 「定 定
所 株式数定 医 元)定
定 定 定 定 定 定 買,買重1定 買,買重1定 貸0定
所 株式数定 の割合医%)定
定 定 定 定 定 定 100普00定 100普00定 定
の
医買)の 議決権の状況 定 定 発行済株式 定
の定 成「重 」1日現在定
の定
の 自己株式等 定
の定 成「重 」1日現在定
の定
分定 株式数医株)定 議決権の数医個)定 内容定
無議決権株式定 定 定 定
議決権 限株式医自己株式等)定 定 定 定
議決権 限株式医その他)定 定 定 定
完全議決権株式医自己株式等)定
の定 定 の定
定 定
完全議決権株式医その他)定
通株式定
買買重,100定
買,買重1定
権 利 内 容 何 限 の い 当 社 る標準 る株式 あり す 定
、 元 株 式 数 100 株 あ り す 定
元 満株式定
通株式定
貸0定
定 定
発行済株式総数定 買買重,1貸0定 定 定
総株主の議決権定 定 買,買重1定 定
の
所 者の氏名又 定 名称定
所 者の 所定
自己名義所 株定 式数 株 定
他人名義所 株定 式数 株 定
所 株式数の合定 計 株 定
発 行 済 株 式 総 数 対 す る 所 株 式 数 の 割 合 % 定
定 定 定 定 定 定
計定 定 定 定 定 定
の
─ 24 ─
医貸)定 ストック ション の内容 定
当社 、新株 約権方式 よるストック ション 採用 り す 定 当 、会社法 き新株 約権 発行する方法 よる の あり す 定 当 の内容 、次の り あり す 定 定
定 定 定 第1回新株 約権 成「買 」0日臨時株主総会決議及び 成「買 」0日取締役会決議 定
注 本書提出日現在、従業員の取締役就任及び退職 より、 付 対象者の 分及び人数 当社取締役 名及び 当社従業員1沸名 り す 定
の定
定 定 第 回新株 約権 成「貸 「重日臨時株主総会決議及び 成「貸 「」日取締役会決議 定
注 本書提出日現在、従業員の退職 より、 付 対象者の 分及び人数 当社取締役 名及び当社従業員 名 り す 定
の定
決議 日定 成「買 」0日定
付 対象者の 分及び人数定 当社従業員定 「買名定
新株 約権の目的 る株式の種類定 医「)定新株 約権等の状況 載 り す 定
株式の数定 上定
新株 約権の行使時の払込金 定 上定
新株 約権の行使期間定 上定
新株 約権の行使の条件定 上定
新株 約権の譲渡 関する 定 上定
代用払込 関する 定 定
組 再 成行 伴う新株 約権の定 交付 関する 定
定
の
決議 日定 成「貸 「」日定
付 対象者の 分及び人数定
当社取締役定 名定 当社従業員定 名定
新株 約権の目的 る株式の種類定 医「)定新株 約権等の状況 載 り す 定
株式の数定 上定
新株 約権の行使時の払込金 定 上定
新株 約権の行使期間定 上定
新株 約権の行使の条件定 上定
新株 約権の譲渡 関する 定 上定
代用払込 関する 定 定
組 再 成行 伴う新株 約権の定 交付 関する 定
定
の
定 定 第 回新株 約権 成「貸 9 「沸日臨時株主総会決議及び 成「貸 9 「重日取締役会決議 定
注 本書提出日現在、従業員の取締役就任 より、 付 対象者の 分及び人数 当社取締役1名 り す 定
の定
決議 日定 成「貸 9 「重日定
付 対象者の 分及び人数定 当社従業員定 1名定
新株 約権の目的 る株式の種類定 医「)定新株 約権等の状況 載 り す 定
株式の数定 上定
新株 約権の行使時の払込金 定 上定
新株 約権の行使期間定 上定
新株 約権の行使の条件定 上定
新株 約権の譲渡 関する 定 上定
代用払込 関する 定 定
組 再 成行 伴う新株 約権の定 交付 関する 定
定
の